ペンギンモバイルは、9月22日および10月12日に回線増設工事をいたします
工事によるペンギンモバイルユーザー様のサービスへの影響はありません
ペンギンモバイルは格安SIM会社の中でも、1帯域あたりの回線数が少ない通信事業者です一般社団法人なので社内留保がないことでユーザー還元を目的とした運営をしています
ユーザーが増えるたびにストレスが出ないように回線を増やしている格安SIMはあまりありません
安心してご利用いただけるペンギンモバイルをこれからもよろしくお願いします
最近AppleはPaidy(ペイディ後払い)という支払い方法を採用しました
これまでもAppleStoreでクレジット決済やショッピングローンでキャリアショップより安く買えていたのですが
この仕組を使えば24回払いでiPhoneが無金利で買えてしまうのです
キャリアショップでは、金利分と店舗利益分を上乗せして分割払いですからかなり高額になっていました
しかし、今回ご紹介したペイディを使えば無金利ですから
今までも、キャリアで2年縛りで使っていたことを考えると違和感のない人も多いと思います
この動画がわかりやすいと思いますのでチェックしてみてくださいね
世界では当たり前の様なイメージの5G日本では、大手キャリアのCMでも5Gの速さをアピールしていますから気になっている人も多いのではないでしょうか?
もちろん、完全な状態で通信ができれば5Gは今までの10倍以上の速度を体感できる画期的なサービスです
では、そのエリアは?都心の大きな駅や公共施設、キャリアショップの周辺など限定した範囲での対応です
つまり、使えるエリアと使えないエリアがあるということです
docomoやau,softbankなどは、4Gの電波塔を転用しコストを抑えているので一種のナンチャッテ5Gというのが実態だったりします
現在5Gに割り当てられている帯域は、プラチナバンドとは違うため障害物を避けることが出来ないのでビルの中や地下などには届きにくい電波ですからエリアマップ上では対応であっても繋がらない場所も多いのです
実際に現在のiPhoneがミリ波非対応の5Gスマホであるのは、電波塔の対応が遅れているので日本仕様されても使えない現状を踏まえた対応なのでしょう
とはいえ、各社5Gのエリア拡大は2022年6月くらいまでには50%を目指しているので5Gが使えるアピールは今まで以上になっており、携帯電話だけではなくホームルーターの全5G対応になりました
実際に5Gの恩恵を受けられるのは、まだまだ先のような気もしますが目が話せませんね
5Gスマホは通信に使う電力が多いので、バッテリー容量が十分にあるタイプを選ばないとすぐに充電切れになってしまいますのでご注意を!
ahamo,povo,linemoなど、総務省肝いりの大手キャリアが出した中容量通信プラン
すごく安い印象を与えて、かなりユーザーを獲得した印象ですが実態としては、ほとんどのユーザーは変えていないという統計データがあるようです
キャリアとしては、減収になるためどうやらサブブランド対応にスイッチしたようです
最近、私の近所でもサブブランドの店舗が増えています
いっときは、キャリアショップに併設する店舗が多かったのに単独店舗が増えているのは、大手キャリアの高額プラン以外の節約したい人向けの対策としてサブブランド強化を図っているのではないでしょうか?
その一番の要因は、総務省の統計では20G以上利用するユーザーは、11%程度ですから中容量通信プランに加入する理由がないに加えて、大手に対抗するためにMVNO各社が魅力的なプランを出しているからです
もちろん、ペンギンモバイルはサブブランド以上の満足度を誇っていますからサブブランドより安く、高品質の通信をご利用になれます
しかも、初月無料で2ヶ月間110円というキャンペーンもあるので乗り換えもお得です!
さらに毎月、コンビニで使えるクーポンが抽選でもらえます
ペンギンモバイルが格安SIMの通信スピードランキングで上位に来るほど品質が良いのに価格は他社と比較しても負けないのには理由があります
その秘密は運営会社の社名にあります
一般社団法人日本自由化事業協会
一般の通信会社の多くは株式会社ですが、なぜ一般社団法人なのでしょうか?
それは、最初から安くて高品質な通信を誰でも使えるようにして生活費を節約してほしいという思いで始まりました
株式会社は、株主の利益確保のために運営されます、そのため株主に配慮できない経営者は株主総会で排除されますから、自然に株主優先のえいえい方針を立てます
会社は必要経費を差し引いた利益から株主配当をしたり、従業員などへの給与、設備投資、将来へのリスク分散のために社内留保をします
資本力のある大手キャリアであるdocomoとauはもともと公社だったこともあり、資本力もありますが意外と知られていないのは従業員の給与の高さです30代の平均年収900万円という高収入はコロナ禍であっても微動だにしません(キャリアショップの大半は直営店ではない委託販売ですので年収は半分もないかも)それもあって、価格を下げるには限界があります
一方、格安SIMの会社は後発組ですから、販売価格は大手キャリアの半分以下ですから、ネット販売などを中心に店舗などの固定費や人件費を削減し、コストカットをすることでなんとか運営し、更に株主への配当も出すというかなり苦しい運営になります
では、一般社団法人になっている理由に戻りますが株主がいないので株主配当がないこと、株主の意向に配慮せずに良いプランを出せること一般的な会社の利益に相当するものや社内留保ができないために、価格の適正化、通信設備への投資などをすることに専念できるという、ユーザー還元型のサービスが提供できるということです
ユーザーの皆さんは、格安SIMなんてどこも一緒だから安いところでいいのでは?という人も多いですが一般社団法人で運営しているのはペンギンモバイルくらいです最初から、会社としての存続を出来る範囲で、確実にユーザーにメリットがあるコストパフォマンスを提供しているというとことがペンギンモバイルが好評な理由なんです
まずは、その実力をペンギン祭を使って実感してくださいこの価格帯で、この品質でいいの?って思わず叫んでしまいたくなりますよ!
ペンギンモバイルでは、アクアバンクというウォーターサーバーも扱うことになりました
アクアバンクは、水道水を使ったミネラルたっぷりな水素水が作れるウォーターサーバーですのでお手軽に、美味しくて健康的なお水が飲み放題になります
市販のミネラルウォーターを購入していた人、ウォーターサーバーをすでにお使いの人にオススメです
特に、水道水で作るので、一度ウォーターサーバーを設置してしまえば、ボトルを購入する必要がなく、ボトルを受け取るために自宅にいる必要もなく、空の容器を置く場所も必要がありませんし、重たいボトルを交換する必要もないのです
付属のピッチャーで水道水を注いで電気を入れるだけで、きれいに濾過しミネラルたっぷりな水素水が出来るので、飲料水としてだけではなく、お料理や、お茶やコーヒーなどに気兼ねなくお使いいただけます
とくに、お米を研いだり、炊くときのお水として使うと美味しいご飯が出来上がりますまた、野菜の洗浄にもお使いいただくと、野菜がもっと美味しくいただけます
人間の体は水でできていますから、きれいで美味しい水を選んでください!
大手キャリアで利用していた携帯電話の通信量が1万円以上あったらペンギンモバイルにするだけでおおよそ三分の一になるので差額が6000円以上だから年間72000円の人数分でしょ?と思うわけですが
人数や契約するプランと本数によってはある方法でもっと安くなるだけではなくタダになるかもしれないという裏技があるんです!
ペンギンモバイルには一般ユーザーと代理店があります
ユーザーにはペンギン祭という3ヶ月で220円(初月無料+110円+110円)があるように代理店になると代理店特典の家族割で6ヶ月で3740円(初月無料+5ヶ月間748円)で使えるプランがありますこのプラン、実質半年間タダ同然のプランとなります※最大8台まで(登録から1年以内)
そうなると、6万円×契約数ですから4人家族なら1人が代理店になって残りの3台×6万円で半年で18万円がタダになる計算です
タブレット用のSIMや仕事用の世界Wi-Fiなどを含めることができますので最大の8台分契約すると50万円弱が浮いちゃうことになるわけです!これって、その辺の企業のボーナスより多くないですか?
代理店になるメリットはまだまだ多くあります詳しいお話を聞きたい人はお問い合わせください
実は、6月からペンギン電気がスタートしていたのですが、地域限定であったこととスタートしたばかりで、受付が混乱していたためご案内を控えておりました
新電力系からの切り替えは一時的にお受けしておりませんが大手電力の受付できますのでご安心ください
電気の契約には大きく2つあります
関東型の場合は、契約アンペア数と使用量に応じた料金が基本で関西型の場合は、基本料金と使用量に応じた料金がベースです
この他に、再生可能エネルギー賦課金と燃料調整金と各種割引が加算または減算されますペンギン電気をはじめ、各種格安電気で安くなるのは前者の基本ベースの料金
ペンギン電気はおおよそ3%以上安くできます!
実は、大手キャリアも電気の自由化に対応していますがそれより安い!
大手キャリアはスマホの契約数に応じた割引などで還元しているのでスマホと合わせて使ってもペンギンのほうが安い!って感じです(^o^)
ご家庭の電気代、会社や工場などの電気代もペンギン電気で安くしちゃいましょう!!!
ahamo,povo,LINEMOなど20Gプランが人気ですが
メインターゲットになっているITスキルのある若者たち大学生などオンライン授業を使う場合はどうなんでしょうか?
2020年6月の文部科学省調べによると、「授業への参加」が週17時間「スマートフォンの使用」週13時間、33%がスマートフォンを16時間以上使っているとのこと
つまり、授業の約半分がオンライン授業になっているということになります
自宅に固定回線があり、パソコンで授業に参加できる人もいればスマホだけで授業に参加する人もいるわけです
比較的データ通信量が少ないZOOMのビデオ通話だと、1時間600MB位ということですから13時間✕4週✕600MB=31,200MBつまり31.2GBということになります
そうすると、20Gプランをざっくり3000円として1GBの超過分は550円ですから超過する11.2を超える12GBは6,600円となり、毎月1万円を超えることになります
これなら、キャリアのギガ数の多いプランのほうが得になります
もちろん、この計算はあくまでもオンライン授業だけをスマホで参加した場合ですからLINEやInstagramなどSNSはもちろん、動画やゲームをする場合は問題外ですね
ペンギンモバイルは、4Gプランをはじめ、24G、30G、40G、80Gと自分の使う量に応じてプランを月単位で変更できるので、授業の多い月は80Gにして、夏休みなどは4Gにするなど自由自在ですし、大手キャリアと同レベルの通信環境でありながらおおよそ半額以下でお得です!
また、世界Wi-Fiと組み合わせれば、スマホをペンギンカケホ(3Gで3,520円)にしてネットを世界Wi-Fi(4,290円)にしたら7,810円でネット使い放題の最強のプランになるわけです
大学生のお財布にもやさしいのはペンギンモバイルです!
ペンギンモバイルは格安SIMなのにこんな嬉しいキャンペーンをしてくれます!
なんと、セブンイレブンで使える「チョコモナカジャンボ」プレゼントキャンペーンを実施します
ささやかなプレゼントですが、毎月何かがもらえるって嬉しいですよね!
先着4000名ではありますが、チョコモナカジャンボもらっちゃって下さい(^o^)