ahamo,povo,Linemoなど大手キャリアによる格安プランが好評ですがその反面、契約できない、移行がうまくいかない、キャリアショップでのMNP妨害などトラブルも絶えない状況です
店舗なし販売としてスタートしてみたものの実際には、店舗に誘導し従来プランをゴリ押しなど
あまり、ユーザー目線での対応はなされていない気もします
ある意味、自分でネットで検索し契約できる若者やITに詳しい人達には安いことで最大の恩恵はあるものの
トラブルなどはすべてアプリによるチャットとなるとさらに、ハードルは上がるわけです
一方、格安SIMとしてスタートしたペンギンモバイルを含むMVNOはサポートセンターもあり、電話・メールに対して十分な対応をしています
特に、ペンギンモバイルは代理店からの招待制になっていますから人と人とのつながりを大事にしています
困ったことがあれば、相談できますしわからないことでも、調べて親身になって対応する代理店たちです修理に関しては、関連会社に「スマホなおし太郎」がありますから機械的なトラブルに安価に対応できます
それでも、大手キャリアのほうが良いとお考えの方も多いかと思いますが
これからの時代、大手キャリアも格安ブランドへの移行が進むため従来店舗は半分以上閉鎖する可能性があります
これは、キャリアショップが直営店でないこと大半が2次・3次代理店であるため店舗維持が困難なことに原因があります
つまり、従来プランでも無店舗になってゆく可能性があります
そんなバカなと思う方もいると思いますがNTTは過去に固定電話で無店舗化していますユーザーの利便性は無視して断行しました
ahamoはある意味、実験的に無店舗にした可能性もあります
そうなると、家電量販店や通販で本体を購入しネットや電話でSIM契約をする時代が近くまで来ているとも予想されます
これは、総務省が目指す海外の通信事業では当たり前の環境に向かっているとも言えます
格安SIMは大手キャリアの電波を使っていますペンギンモバイルはdocomo回線ですし、他社MVNOに比べると帯域も十分に確保しています
4月からは、かけ放題プランはアプリ無しで通話できるようになりますます便利になっています
キャリアショップよりサポート体制のあるペンギンモバイルに乗り換えませんか?
ahamo,povo,Linemoも格安SIMもキャリアメールが使えなくなるので早めにキャリアメールをGmailに変えておくことをおすすめします
キャリアメールって何?って人も多いかも知れませんね
XXX@docomo.ne.jpとか、XXX@ezweb.ne.jpとか、XXX@softbank.ne.jpなど携帯電話を購入した時についてくるメールアドレスのことです
これって、本当は迷惑メールも多いので使いたくないのですが必ず付いてきてしまうので使わざるを得ません
そして、意外なことに使わないはずのメールなのに、色んなサービスやガラケー時代からのアプリや店舗などのメールマガジンの登録がこのキャリアメールしか登録できなかった時代が長くて、忘れていしまっているけど大事なサービスの登録アカウントだったりします
特に、iPhoneの人はアップルIDをこのキャリアメールにしてたりしますので速攻で、Gmailなどに変えておきましょう
そうすることで、ahamo,povo,Linemoはもちろんペンギンモバイルに変更するときのトラブルが少なくて済みます
あと、キャリアメールはMNPや解約時に即時使えなくなりますので要注意です!
正直言って営業妨害でしょ!っていいたくなるクォリティの格安SIM潰しと言っても良いほどの破格値です
しかし、ahamoにおいては初日よりシステムのトラブルで登録できなかったりそもそも、登録を拒否されている人登録するためにdocomoのサービスを一旦削除しないとだめとか対応する機種が限定されていて、新規にネットで買っても結局買い直さなければいけなかったりと
他所に行ってほしくはないが、できれば契約しないで欲しいと言わんばかりの不親切なシステム
さらに、店舗にポスターを掲示して、ahamo目的に訪問したユーザーを通常プランに勧誘する
一方、ペンギンモバイルは普通のdocomo回線なので、手持ちのスマホも新しく買ったスマホもほとんど使えます
しかも、その人の必要なプランを選ぶことが出来るので無駄がありません
4月1日よりかけ放題はアプリが必要なくなりますのでかけ放題なのに通話料が高いという心配もなくなります
賢い人はペンギンモバイルを使ってますよ!
もうすぐ4月です
進学、就職で実家を離れる子供にスマホデビューさせたいとお考えのお父さん・お母さん!
どうせならペンギンモバイルにしませんか?
docomo回線を使った格安SIMの中でも高品質の通信環境はペンギンモバイルならではの実力です
料金も、子供同士の電話ならLINE電話だけでもいいし
社会人でも、15分かけ放題があればビジネスにも対応できますよ!
他のカケホは5分が多いけど実は、5分じゃ足りないケースがほとんど地味に超過料金が掛かる仕組み
結局、大手キャリアの格安ブランドの方が一見安いけど、実際には高くついた、なんてこともあるんです! ←ここポイント
ペンギンモバイルはSIMのみの販売ですから今まで使っていたスマホも使えますしネット通販などでお好きなスマホを購入して使うのもあり!
ペンギンモバイルならプランも色々選べてあなたに合ったデータ量ではじめられます
お得に、賢く使いましょう!
今やスマホは格安が当たり前というイメージが付き始めていることは嬉しいことです
docomoやau、Softbankさえ、格安SIMと同等のプランを出す時代どこを選べばいいの?どう違うの?
そこをきちんと説明する人はいません
実際に、販売している通信会社でなければ実情はわからないのが現実です
通信会社はMNOとMVNOに分かれます
MNOは大手3キャリアのように自分で電波塔を建て設備を持ち通信電波の運用を自社で賄っている事業者です
MVNOは、ペンギンモバイルも含めたそのたの事業者ですが、大手キャリアの提供する電波や設備などを借りて運用しています
楽天モバイルはMNO事業者の登録は済んでいるのですが、電波塔を建てている途中で、足りないエリアはauから借りて運用しています、このauとの提携もまもなく終わります
では、携帯電話の電波は一緒なのか?と言えば使える電波はMVNOが契約したMNOの電波であることは一緒ですしかし、MVNOの設備は本家のものではなく、貸出用の設備で混み合う時間帯は本体のユーザーに影響しないように制限をかけられる仕様になっていますなので、お昼や夕方のネットユーザーの通信ピークには遅いことが起こるわけです
また、1つの帯域に割り振る回線数はMVNO事業者によってマチマチであり定数の100%以上詰め込む事業者もあります
どうやら、大手キャリアの格安プランはMVNOレベルの提供になるようですペンギンモバイルは、MVNOの中でもこの帯域に対して余裕を持って回線を割り当てていますつまり、他社と比べると同じ回線数に対して帯域数が多いということです
なぜそんな事ができるのか?
それは、株式会社ではなく一般社団法人だから出来るのです一般社団法人は社会還元型の企業であり、派手な広告もせず利益を通信環境などユーザーに還元することを目的にした企業だからです
大手通信事業者は、株主配当をしないといけない、経営者の判断以外に株主の判断も必要販売のために派手な広告費や中間業者などで売上の殆どが経費です
そのため、格安SIMでは利益がなく潰れた事業者も多いのが現実です
ペンギンモバイルは、ユーザー自身が代理店になり口コミで広げることでこの中間マージンや広告費を節約できるので、安価で高品質の通信環境を提供することが出来ます
だから、胸を張ってペンギンモバイルはおすすめしているのです!
実は、ここだけの話ですがペンギンモバイルは実質的にdocomo本体と同等のサービスを提供できる唯一の格安SIMなんです!
iPhoneXから非接触充電が出来るようになりAndroidも上位機種は非接触で充電できる機種が多くなりました
そのため、ケーブルに繋いで充電という方法から充電器の上にスマホを置くだけで充電できるというのは文明の利器と言えます
特に高齢者は充電を忘れがちですから非接触充電器に「スマホ置き場」などシールを付けておけば充電忘れも減るかも知れません
先日おすすめしたスマホはこの機能を搭載していませんがこんな商品がありますネットショッピングで880円でした
こちらは、スマホのLightning・USB端子に差し込む非接触充電器のレシーバーですスマホケースに邪魔にならずに装着できるのは嬉しいですね
そして、最近candoで見つけた充電器です550円とは驚きですが、平べったいのでスマホが載せやすいのはありがたいです
2,000円以内でスマホが簡単に充電できるようになりました
従来のケーブルを繋いでの充電に比べると遅いようにも思えますが手間を考えると十分ですね!
格安SIMではスマホは自分で買わなければいけません
大手は、110円とかキャンペーンやってますが気に入る機種が買えるとは限りません
昨日も書いたことですが、ペンギンモバイルはいまお持ちのスマホをSIMロック解除して使える、好きなSIMフリースマホを買って使えるわけですが
大手キャリアのように、お年寄り向けの携帯電話として販売されているものはないのですが、実は市販のAndroidをらくらくホンみたいにすることが出来るってご存知でしょうか?
正直、デザインは美しくないですが、スマホのホーム画面を変更するアプリがあるんです!
Google Playで「シニア向け ホーム画面」で検索すると何種類か出てきますので、ダウンロードしてインストールして使います
高齢者は、だんだん記憶が定かでなくなるため、一度教えたのに勝手に設定いじってると怒る前にこのアプリを設定すると、誤動作や設定の変更がしにくいという利点があります
一般的には、電話と、メールと、写真と、時計と、電話帳(特定の相手のみの通話ボタン)と、LINEがすぐに使える様な単純なインターフェイスになっているものがあり、基本的なものは無料で使えるようです
Androidだけなのかと思ったのですが、調べてみると幾つかは、iPhoneのAPP Storeにもあるようです
①スクエアホーム3ランチャー・料金:無料
②ラクホン・料金:無料
③着せ替えLINEランチャー・料金:無料
④簡単ホーム Simple Home・料金:180円
⑤カンタン!アプリ・料金:480円
参考 https://rakuraku-info.jp/5-best-home-apps-for-seniors
また、シニア向けがあるならキッズ携帯風のものも無いのかと調べてみると
やっぱりありました!
JSecurityの「スマモリランチャー」が無料で使えるようです
参考 https://www.eagle-inc.jp/kids-keitai/mimamori-smartphone-for-kids-instead-kidskeitai/
子供はいずれ普通にスマホを使うようになるので、キッズ携帯を卒業してスマホをキッズ携帯として使い、成長の度合いによって普通のスマホ画面にするという使い方もありです
格安SIMの醍醐味は好きなスマホを選べること
大手キャリアやサブブランドは決まったスマホから選ぶだけなので契約するのが簡単なのがメリットですが
逆に考えると、使える機種が決まってしまいます
ペンギンモバイルは格安SIMのみの販売ですから今キャリアで使っている機種を使ったりリサイクルショップでお気に入りの機種を使うことも新しく購入するのも自由です
じゃぁ、何がおすすめなのか?
今は、2〜4万円台のスマホが狙い目です
その筆頭はやっぱりiPhoneSEでしょうか
日本のユーザーの大半がiPhoneユーザーです旧来の製品であっても新製品であっても大きく使い方が変わらないのが特徴です
iPhoneシリーズの中でも一番値段が安く、人気のあるモデルです
大きいiPhoneがほしいという人にはiPhone11という一世代前のモデルが値下しているのでおすすめです6〜7万円位にはなりますが、大きさや性能の高さを考えるとコスパはいいです
さて、Androidはどうでしょうか?
去年の流行りは中国勢です
Hawei、Xiaomi、OPPO、ASUS
ASUS だけは台湾産ですが、いずれにせよ、世界中のパソコン・スマホの組立工場が中華圏にあったことで、技術力が高いことと低コストが魅力です
Haweiはアメリカの政策としてGoogleOSが提供されなくなったこともあり、独自OSになることが決まっていますので、今後純粋なAndroid路線ではなくなりますし、最近オススメのラインナップからも抜けてしまっているように思います
そうなると、性能を加味するとOPPOの独壇場でもあり、その後を追いかけるのはXiaomiとなります
おすすめは、OPPOのRENO3AQUICPayやSUICAなどお財布携帯機能を使えるのが魅力です
最近は、PayPayやLinePayなどのようなQR決済など非接触じゃなくてもカメラのスキャナー機能やバーコード表示機能というスマホの機能だけで出来る決済が主流のため、お財布携帯機能は必須ではなくなっているのかも知れません
次におすすめなのは、XiaomiのRedmi Note9Sお財布携帯はないものの、2万円台でiPhone並みの性能との噂になり価格破壊的な存在として発売されました
上位機種としてRedmi Note9Tが5G対応機種としてSoftbankから出ましたが一般市場に出ている同名の機種は4Gまでの対応版です
その次は、OPPOの A5ですとにかく安いのが特徴です1万円台ですから高齢者や子供向けに初めてのスマホとしても良いかも知れません
他にも、安いものがあるのですが、スマホ初心者であまり使わない人なら毎日充電しませんから、電気容量の大きいタイプであることは重要です、CPUやメモリの大きさも有ったほうが良いと思います
ただ、スマホを選ぶ際には、ペンギンモバイルはドコモ回線が使える機種であれば良いので、家電量販店であっても通販であっても確認してくださいね
ドコモが安いプランを出し、au、Softbankが更に安いプランを出す、それに合わせてMVNOも破格のプランを出す、共倒れするのでは?と思いたくなる安いプランが当たり前になり始めています
しかし、それでも価格競争をやめない理由は、儲かる仕組みがあるから
1G1000円以下とか5分かけ放題など、あまり使わないなら安くて有難いが、実際には超過料金が発生する微妙な設定にされている事をご存知でしょうか?
1Gで間に合うつもりが、ついつい2Gになり低速では我慢できずデータプランを追加する、結果的に上のプランより高くなる場合もある
また、5分かけ放題だけど、思いがけず6分を超え電話代が嵩むなど
ちょっと足りないの積み重ねを想定しているからこその料金なのです
しかも、MVNOの大半は安さを強調しますが、品質は良いとは限りません
ペンギンモバイルは、本当に使う通信料とかけ放題のプランが用意されているので、適正価格なのです
通信品質はユーザー数に応じて常に回線を増設するのでdocomoと遜色のないレベルです
それは、一般社団法人という社会還元型の事業だからこそ、ユーザー目線の安心価格が実現できるのです
あまり、他社の悪口になるようなことは書きたくないのですが、価格競争時代に入り、目に余る行為が行われていることもあり、この記事を書くことにしました
大手キャリアの格安プランの発表に伴いMNPやSIMロック解除などの手続きページが検索出来ない仕組みになっていたと総務省から指摘されたというニュースが入ってきました
この他にも、違約金がかからないとなっている契約でもかかるかのような説明で解約をさせない例も多発しています
これらは、他社サービスへの流出防止のための妨害行為です
引き止め行為は、総務省が禁止しているのでいわゆる違反行為にあたります
大手3社は、キャリアショップの単独行為と主張するのかも知れませんが、違反がないように指導するのは基幹産業を担うブランドとしての努めです
大手はたとえ粗悪で格安なプランを出そうと、一般ユーザーの印象もよく優位な存在です、競争原理を働かせ、業界全体が品質の向上と価格の適正化を務めることこそ、国が訴える政策に沿う業界のあり方だと思います
ペンギンモバイルは、一般社団法人という社会還元型企業として適正価格と品質向上をこれからも追求してゆきます
日本の通信費を安くして、ゆとりある生活へのお手伝いをします