ドコモが安いプランを出し、au、Softbankが更に安いプランを出す、それに合わせてMVNOも破格のプランを出す、共倒れするのでは?と思いたくなる安いプランが当たり前になり始めています
しかし、それでも価格競争をやめない理由は、儲かる仕組みがあるから
1G1000円以下とか5分かけ放題など、あまり使わないなら安くて有難いが、実際には超過料金が発生する微妙な設定にされている事をご存知でしょうか?
1Gで間に合うつもりが、ついつい2Gになり低速では我慢できずデータプランを追加する、結果的に上のプランより高くなる場合もある
また、5分かけ放題だけど、思いがけず6分を超え電話代が嵩むなど
ちょっと足りないの積み重ねを想定しているからこその料金なのです
しかも、MVNOの大半は安さを強調しますが、品質は良いとは限りません
ペンギンモバイルは、本当に使う通信料とかけ放題のプランが用意されているので、適正価格なのです
通信品質はユーザー数に応じて常に回線を増設するのでdocomoと遜色のないレベルです
それは、一般社団法人という社会還元型の事業だからこそ、ユーザー目線の安心価格が実現できるのです